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書誌詳細

念仏の声が宝となるとき
生活にいきる『教行信証』の言葉
大窪 康充著
四六判 192頁 2020.09
978-4-8318-8786-3 法蔵館
税込1,100円
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真宗大谷派の住職による法話集。お念仏とともに生きることをすすめる、わかりやすいお話50篇を収載。

目次:
刊行に寄せて 三木彰円
第1章 ひとこと法話24
第2章 『顕浄土真実教行証文類』の言葉との対話
第3章 目に見えない脅威との共生
あとがき

著者紹介:
1965年石川県白山市(旧松任市)生まれ。真宗大谷派浄土寺住職。大谷大学大学院博士後期課程満期退学。真宗大谷派擬講。金沢教区教学研究室元室長。金沢真宗学院指導主任。
《主な論文》「如来性悪説の考察」(『大谷大学大学院研究紀要』通号8)、「「一念三千」説の一考察」(『印度学仏教学研究』通号77)、「盧山慧遠の禅観」(『印度学仏教学研究』通号83)、「天台十乗観法の修行規定について」(『仏教学セミナー』通号59)、「『維摩経』と中国浄土教」(金沢教区教学研究室機関誌『白道』第7号)、「『法華経』より『大無量寿経』へ」(金沢教区教学研究室機関誌『白道』第9号、第10号)、他。
《主な著作》『念仏の音が聞こえるとき 『正信偈』『歎異抄』との対話』(法藏館)、『浄土を生きる足音』(編著、北國新聞社出版局)


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最終更新日:
2020/09/25