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【「カミとホトケの幕末維新」刊行記念 無料連続講座 全4回のおしらせ】
これまでにない視点から幕末を切り取る連続講座!第4回は12月22日(土)開催。
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【NHKおはよう日本に「お坊さんでスクールカウンセラー」の坂井祐円先生が出演されました】
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書誌詳細

各界第一人者25人による 今こそお寺に言いたいこと
『月刊住職』編集部編
四六判 213頁 2018.06
978-4-908027-61-1 興山舎
税込2,484円
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『月刊住職』好評連載中の「寺院・住職に直言・提言する」が単行本に!
住職にしても社会で活躍する著名人がお寺や僧侶にどんな思いでいるのか聞く機会はなかなかないことでしょう。でも聞けば、内省や奮発、実践の契機になるはず!お寺や住職への思いを打ち明けた類書なき直言集。

目次:
はじめに―あまりに近くて遠いお寺へ

管 直人―歩きお遍路と福島原発事故
宝田 明―戦争を知らない子供たちへ
横尾忠則―因果応報や魂の話をもっとしてほしい
中村桂子―同志としての住職への呼びかけ
養老猛司―お坊さんという壁
筒井康隆―宗教と私
上野千鶴子―コミュニティカフェとしてのお寺
姜 尚中―お寺のない地域社会は考えられない
渡辺えり―私の願う仏教
古井由吉―鐘の声
三浦雄一郎―命を救ってくれた先祖の霊
橋本 治―宗教が形だけでもいいじゃないか
辛酸なめ子―お寺の楽しみ
畑 正憲―何かに守られている人生
田原総一朗―今でも現役を続けているわけ
落合恵子―たくさんの、のんのさん
ラサール石井―大好きな神仏習合
内館牧子―人生、出たとこ勝負
稲川淳二―なぜ怪談なのか?
マリ・クリスティーヌ―生き方のお手本
町田 康―強烈な現世否定の話を聞きたい
吉永みち子―「お父さんはもうすぐ死ぬから」
小林亜星―私のいいかげん死生論
津村記久子―お寺という居場所
内田 樹―道場という空間


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法藏館は慶長年間より創業し、2011年に400年を迎えました。「法藏を開き、功徳の宝を施さん」の精神に則り歩んでまいりました。 仏教文化を普及させるために、これからも積極的に取り組んでまいりたいと考えております。

最終更新日:
2018/12/14